8.5GHzスペクトラムアナライザ
MSA358
| MSA358は小型・軽量で超低価格にもかかわらず、大型のベンチタイプに引けを取らない性能と機能をもった本格的なスペクトラムアナライザです |
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162(W)×70(H)×260(D)mmと小型で重さはバッテリを含めてもたったの1.8sです。出張先や屋外での使用に大変便利です。 |
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2.4/5GHz帯無線LANや5.8GHz帯DSRC(ETC)は無論のこと、
W-CDMA、CDMA、PDC、PHS、GSMあるいはBluetoothの3倍以上の周波数帯域をカバーしています。 |
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オプションのバッテリMB300をフル充電すると、おおよそ150分(バックライトoff)使用することができます。屋外や無線LANの設置環境調査等での使用に大変便利です。 |
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PLLシンセサイザ方式により高安定な周波軸を保証します。中心周波数設定分解能は100kHzです。また、平均雑音レベルは-110dBm(代表値)と広いダイナミックレンジを確保し、基準レベルは1dBステップで設定できます。 |
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■ メジャリング機能
●チャネルパワー測定 ●隣接チャネル漏洩電力測定 ●占有周波数帯域幅測定
●電界強度測定 ●磁界強度測定
■ 演算機能
●MAX HOLD ●MIN HOLD ●AVERAGE ●OVER WRITE
■ マーカ&ピークサーチ
■ セーブ/ロード
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AUTO TUNEキーを押すと、8.5GHz帯域内の最大レベルのスペクトルに中心周波数を合わせ、かつ最適な基準レベル、分解能帯域幅、ビデオ帯域幅及び掃引時間が設定されます。未知信号の測定のとき大変便利です。 |
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設定された周波数スパンをもとに、分解能帯域幅、ビデオ帯域幅及び掃引時間が自動的に設定されます。分解能帯域幅、ビデオ帯域幅又は掃引時間のいずれかだけをオートレンジ動作にすることもできます。 |
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オプションのプリンタを接続し、本器のPRINTキーを押すだけで画面がそのままプリント出力されます。 |
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オプションの「PCソフトウェアMAS300」を使うことにより、パソコンの画面上に横軸1000点の高分解能でスペクトル波形を表示します。 |
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■ チャネルパワー測定
| ゾーンセンターとゾーン幅で指定されたゾーン内(図の斜線部分)の電力の総和を測定します。規定された周波数帯域内の総電力を測定することができます。もちろん、雑音電力も測定することができます。 |
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■ 隣接チャネル漏洩電力測定
| オフセット周波数と帯域幅で指定された範囲内(図の斜線部分)の電力と搬送波電力との比として隣接チャネル漏洩電力を測定することができます。測定は上側と下側漏洩電力の両方が行われます。 |
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| また、搬送波電力の定義の分類から、トータルパワー法、基準レベル法及び帯域内法の3種から選択することができます。 |
■ 磁界強度測定
| オプションの磁界プローブCP-2Sを使って、LSIやプリント回路基板上の磁界分布を精密に測定することができます。 |
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| CP-2Sの磁界検出部は高周波特性に優れたガラスセラミック多層基板技術を採用したシールデッドループ構造ですから、磁界成分だけを検出し、再現性の良い測定が行えます。測定周波数範囲は10MHz〜3GHzと広く、測定値は本器内で校正されています。 |
| 具体的な使用例として、LSIの電源端子に挿入するバイパスコンデンサの効き具合やプリント配線基板の配線ルールの評価等があります。CP-2Sは空間分解能が高いため隣接したパターンの影響を受けません。 |
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■ 占有周波数帯幅測定
ピークレベルからX(dB)下った点の帯域幅または全電力のY
(%)の点の帯域幅として占有周波数帯幅を測定することができます。 |
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■ 電界強度測定
オプションのダイポールアンテナを入力コネクタに接続することによって電界強度を測定することができます。ダイポールアンテナは用途に応じて用意してあります。M301は主にPDC800MHz帯及びGSM900
MHz帯用、M302は主にPDC1500MHz帯用、M303は主にPHS、W-CDMA及びGSM1800/1900MHz帯用、M304は主に2.4GHz帯無線LAN及びBluetooth用、M305は主に400MHz帯無線機用、M306は主に、5GHz帯無線LAN及び5.8GHz帯DSRC(ETC)用です。M304は、10ms掃引とMAX
HOLD機能により直接スペクトラム拡散、周波数ホッピング及びBluetooth方式を測定することができます。 |
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| 従来の低周波から高周波までを1本のアンテナでカバーする方式は、アンテナ共振点からはずれた範囲を使用していましたので、アンテナ利得が低く、そのためダイナミックレンジが大幅に悪化していました。 |
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| 本器は、周波数帯毎にアンテナを用意し、利得の高い共振点のみを使用しているため広いダイナミックレンジを確保することができます。ご要望により他の帯域のアンテナもご用意します。電界強度は、本器内でアンテナ毎に校正されていますので、直接測定値を読むことができます。 |
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■ MAX HOLD
| X軸の各ポイント毎に前回掃引時のデータと今回掃引時のデータを比較し、大きい方を残して表示します。掃引回数は、2〜1024回まで2の累乗ステップ及び無限回で設定することができます。バースト信号や周波数ドリフトを観測することができます。 |
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■ MIN HOLD
| X軸の各ポイント毎に前回掃引時のデータと今回掃引時のデータを比較し、小さい方を残して表示します。掃引回数は、2〜1024回まで2の累乗ステップ及び無限回で設定することができます。 |
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■ AVERAGE
| 掃引毎に単純平均処理を行います。平均化回数は、2〜256回まで2の累乗ステップで設定することができます。ノイズに埋れた信号成分を観測することができます。 |
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■ OVER WRITE
| 掃引毎に画面を消去せず重ね書きして表示します。信号の変化の過程を観測することができます。 |
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■ マーカ測定
マーカ測定は、マーカ点の周波数(最大有効桁数
7桁)とレベル(最大有効桁数3桁)を測定して表示するノーマルマーカモードと、2つのマーカ間(1つは基準マーカ)の周波数差とレベル差を測定して表示するデルタマーカモードがあります。 |
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| ノーマルマーカ測定 |
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| デルタマーカ測定 |
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■ ピークサーチ
| ピークサーチは、周波数軸の全10divをサーチ範囲としてピークレベルをサーチするノーマルピークサーチモードと中心値と幅によって指定された領域内のピークレベルをサーチするゾーン内ピークサーチモードとがあります。ノーマルモードは、最大9までのNEXTサーチ(次に小さいレベルのサーチ)ができます。ゾーン内モードは1掃引毎にピークレベルにマーカが移動します。 |
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| ノーマルピークサーチ |
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| ゾーン内ピークサーチ |
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AUTO TUNEキーを押すと、8.5GHz帯域内の最大レベルの信号をサーチし、指定された周波数スパンで表示します。スペクトルは画面中央付近にチューニングされ、基準レベル、分解能帯域幅、ビデオ帯域幅及び掃引時間が最適値に自動的に設定されます。
未知の信号の測定のとき使用すると大変便利です。
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設定された周波数スパンをもとに、分解能帯域幅、ビデオ帯域幅及び掃引時間が自動的に設定されます。また、分解能帯域幅、ビデオ帯域幅あるいは掃引時間のいずれか1つまたは2つだけを自動設定にすることもできます。
周波数スパンに付随したこれら3つのパラメータが自動的に設定されますのでわずらわしい操作から開放されます。 |
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| 100波形と100設定値をセーブすることができます。ロードは1波形と1設定値です。たくさんのデータを採取し、後で評価をする場合、あるいは以前とったデータとの比較をしたい場合等に使用します。セーブされた波形はRS-232Cでパソコンへ転送することもできます。 |
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本器のRS-232CコネクタにRS-232CケーブルMI180(オプション)でプリンタ(オプション)を接続することによって画面のハードコピーをとることができます。
PRINTキーを押すと印刷を始めます。プリンタはACアダプタと乾電池の2電源方式ですので、AC電源のない屋外でも測定データを簡単にハードコピーできます。乾電池動作での使用時間はおおよそ30分(連続使用時)、80枚程度の画面のハードコピーが可能です。 |
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スペクトラムアナライザの画面では横軸250点で表示されますが、内部では1掃引1000点でスペクトル波形を取り込んでいます。オプションの
「PCソフトウェアMAS300」を使うことにより、この1000点がパソコンへ転送(最大転送レートは38,400bps)され、画面に表示されます。したがって、画面はより見やすくなります。また、スペクトラムアナライザの設定は、パソコン側からも行うことができます。 |
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●標準付属品
ACアダプタ 100V〜240VAC[MA300]
ソフトケース
アクセサリ収納袋
ヒューズ
取扱説明書
●オプション
ダイポールアンテナ[M301〜M306]
磁界プローブ[CP-2S]
PC Software[MAS300]
RS-232C cable[MI180]
周波数カウンタ
RS-232C/GP-IB変換器[ZS-6144TM]
充電器[MBC300]
プリンタ
同軸ケーブル[MC301〜MC307]
同軸アダプタ[MA301〜MA305]
Ni-MHバッテリ[MB300]
無人監視用スペアナロギングソフト[MAS310]
オプション品の詳細はこちらから (PDFファイル) |
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| ■周波数軸 |
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測定周波数
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50kHz〜8.5GHz
| 周波数帯 |
周波数バンド |
高調波次数 |
| 50kHz〜3.5GHz |
ベースバンド |
1 |
| 3.3GHz〜6.3GHz |
バンド 1- |
1 |
| 6.1GHz〜8.5GHz |
バンド 1+ |
1 |
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| センター周波数 |
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| 設定分解能 |
100kHz
設定はロータリーエンコーダ、数字入力及びファンクションキーによる。 |
| 確度 |
±(30+20T)kHz±1ドット以内 (※1)
@スパン 200kHz〜10MHz,RBW 30kHz
±(60+300T)kHz±1ドット以内 (※1)
@スパン 20MHz〜8.5GHz,RBW 100kHz |
| RBW周波数誤差 |
RBWの±6%以内 @RBW :3kHz,30kHz
RBWの±30%以内 @RBW :100kHz〜3MHz |
| 周波数スパン |
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| 設定範囲 |
0Hz(ゼロスパン)、200kHz〜5GHz(1-2-5ステップ)及び8.5GHz(フルスパン) |
| 確度 |
±3%±20TkHz±1ドット以内 (※1)
@スパン 200kHz〜10MHz
±3%±200TkHz±1ドット以内 (※1)
@スパン 20MHz〜8.5GHz |
| 表示ドット数 |
251ドット @LCD画面
1001ドット @RS-232C通信
※機器内部では1トレース当たり1001点取り込み |
| 分解能帯域幅 |
3dB帯域幅 |
| 設定範囲 |
3kHz〜3MHz(1-3ステップ)及びAUTO |
| 確度 |
±20%以内 |
| 選択度 |
1 : 12(代表値、3dB : 60dB) |
| ビデオ帯域幅 |
100Hz〜1MHz(1-3ステップ)及びAUTO |
| SSB位相雑音 |
-90dBc/Hz(代表値)
@100kHzオフセット,RBW 3kHz,VBW 100kHz,掃引時間 0.3s |
| スプリアス |
-60dBc以下 |
| 高調波 |
-40dBc以下 @100MHz〜8.5GHz |
| ■振幅軸 |
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| 基準レベル |
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| 設定範囲 |
+10〜-60dBm、1dBステップ |
| 確度 |
±0.8dB±1ドット以内
@CF 100MHz,RBW 3MHz,VBW 1MHz,入力ATT 0dB, 23±5℃ |
| 単位 |
dBm,dBV,dBmV,dBµV,dBµV/m,dBµA/m
(dBµV/m,dBµA/mはメジャリング機能の中で使用できます) |
| 平均雑音レベル |
-117dBm (代表値) @CF 1GHz,RBW 3kHz,VBW 100Hz |
| 周波数特性 |
±2.0dB±1ドット以内 @50kHz〜100MHz
±1.0dB±1ドット以内 @100MHz〜8.5GHz |
| 入力インピーダンス |
50オーム |
| 入力VSWR |
2.0以下 |
| 入力減衰器 |
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| 変化範囲 |
0〜25dB(1dBステップ)、基準レベルに連動 |
| 切換誤差 |
±0.6dB以内 |
| RBW切換誤差 |
±0.6dB以内 |
| 表示ドット数 |
200ドット |
| 表示スケール |
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| 種類 |
10dB/div,2dB/div |
| 表示確度 |
±0.8dB/10dB±1ドット以内
±0.2dB/2dB±1ドット以内
±1.6dB/70dB±1ドット以内 |
| 最大入力レベル |
+23dBm(CW平均電力)、25VDC |
| ■掃引系 |
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| 掃引時間 |
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| 設定範囲 |
10ms〜30s及びAUTO @スパン0〜2GHz
30ms〜30s及びAUTO @スパン5GHz、フルスパン
※1-3ステップ |
| 確度 |
±0.1%±1ドット以内 @スパン0〜5GHz
±2.5%±1ドット以内 @フルスパン |
| トリガモード |
AUTO(ゼロスパン時) |
| 検波モード |
ポジティブピーク、ネガティブピーク、サンプル |
| ■機能 |
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| マーカ機能 |
NORM :マーカ点の周波数(最大7桁)とレベル(最大4桁)を表示。
DELTA :2つのマーカ点間の周波数差とレベル差を表示。 |
| ピークサーチ機能 |
全10div又は指定されたゾーン内のピーク点あるいは全10divのNEXTピーク点をサーチし、周波数とレベルを表示。 |
| 演算機能 |
NORM、MAX HOLD、MIN HOLD、AVERAGE、OVER WRITE
MAX/MIN HOLDは掃引回数2〜1024回(2の累乗)及び無限、AVERAGEは2〜256回(2の累乗)の設定。 |
| メジャリング機能 |
チャネルパワー測定、隣接チャネル漏洩電力測定、占有周波数帯幅測定、電界強度測定(オプションのダイポールアンテナ必要)、磁界強度測定(オプションの磁界プローブ必要)、周波数カウンタ(工場オプション) |
| AUTOチューニング |
AUTO TUNEキーを押すと8.5GHz帯域内の最大レベルのスペクトルにセンター周波数を合わせ、かつ基準レベル、分解能帯域幅、ビデオ帯域幅及び掃引時間も最適値に設定する。 |
| セーブ/ロード |
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| セーブ動作 |
100トレースと100設定値をセーブ |
| ロード動作 |
1トレースと1設定値をロード |
| ■一般性能 |
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| 入力コネクタ |
SMA(J)コネクタ |
| 通信 |
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| インタフェース |
RS-232C |
| ボーレート |
2,400〜38,400bps |
| ハードコピー |
オプションのプリンタに直接ハードコピーすることが出来る |
| 表示 |
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| 表示器 |
液晶表示器 |
| バックライト |
CFLバックライト |
| ドット数 |
320(H)×240(V)ドット |
| 電源 |
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| 電池動作 |
Ni-MHバッテリ(オプション) |
| 外部DC電源 |
DCジャック、+4.75〜+5.25VDC/4A |
| ■その他 |
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| 動作温度 |
0〜50℃(性能保証は23±10℃、ソフトケース無し) |
| 動作湿度 |
40℃/80%RH以下(性能保証は33℃/70%RH以下、ソフトケース無し) |
| 保存温・湿度 |
-20〜60℃、60℃/70%RH以下 |
| 大きさ |
162(W)×70(H)×260(D)o(突起物とスタンドは含まず) |
| 重さ |
約1.8s(バッテリ含む) 約1.5kg(バッテリ無し) |
※1 :温度23±5℃、T=掃引時間(s)
※仕様、形状は、事前の断りなしに変更される事があります。 |
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カタログ Download (PDF 910KB)

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