| 昭和60年12月 |
八王子市緑町にて事業を開始、受託開発を始める |
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| 昭和61年 1月 |
株式会社として設立
本社:相模原市清新3-10-18
八王子事業所:八王子緑町 |
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| 昭和61年11月 |
業務拡張のため、八王子事業所を現在地に移転 |
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| 平成元年 4月 |
当社で受託開発した菊水電子工業株式会社のデジタルオシロスコープCOM3000が,昭和63年度のグッドデザイン産業機器部門大賞を受賞 |
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| 平成 2年 2月 |
資本金3,000万円に増資 |
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| 平成 2年 3月 |
新館完成 |
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| 平成 4年 5月 |
「平成3年度東京都中小企業新製品新技術開発助成金」にてパルス幅アナライザMC2500を開発、自社ブランド商品の第1号として発表 |
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| 平成 5年 5月 |
「平成4年度東京都中小企業新製品新技術開発助成金」にてピーク値アナライザMP1500を開発、自社ブランド第3号として発表 |
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| 平成 6年 3月 |
ハイブリッドシステムMHS500シリーズを発売 |
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| 平成 7年 6月 |
画面撮影用CCDカメラMEC880を発売 |
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| 平成 9年 5月 |
別館完成 |
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| 平成10年 8月 |
ハンディ型デジタルオシロスコープMDS202を発売 |
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| 平成11年 1月 |
ETC自動試験システムME8500を発売 |
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| 平成11年 5月 |
「超小型広帯域RFスペクトラムアナライザの開発」が中小企業総合事業団の「平成10年度課題対応技術研究調査事業」に決定 |
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| 平成12年 8月 |
「超小型広帯域RFスペクトラムアナライザの開発」が中小企業総合事業団の「平成12年度課題対応技術研究開発事業」に決定 |
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| 平成12年10月 |
ETCテスタME8800が「東京都ベンチャー技術大賞奨励賞」を受賞 |
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| 平成13年10月 |
汎用型ETCテスタME8800Dを発売 |
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| 平成14年 3月 |
ハンディ型3.3GHzスペクトラムアナライザMSA338を発売 |
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| 平成14年 5月 |
「ETCテスタの商業化」が平成13年度中小企業研究センター賞「技術開発奨励賞」を受賞 |
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| 平成14年10月 |
ハンディ型3.3GHzスペクトラムアナライザMSA338がグッドデザイン賞受賞 |
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| 平成15年 7月 |
東京商工会議所の第1回勇気ある経営大賞優秀賞を受賞しました。 |
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| 平成16年 8月 |
小型卓上タイプの恒温恒湿槽MTH861/865を発売 |
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| 平成16年 8月 |
ハンディ型8.5GHzスペクトラムアナライザMSA358を発売 |
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| 平成17年 1月 |
EMI用スペクトラムアナライザMSA338Eを発売 |
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| 平成17年 6月 |
イギリス、フランス、ベルギー、イタリア、スウェーデン、
オーストリア、スイス、イスラエル、タイ、マレーシアに代理店設立 |
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| 平成17年 7月 |
DSRC通信ユニットME8815を発売 |
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| 平成17年 9月 |
EMI試験システムMR2300を発売 |
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| 平成18年 3月 |
QPSK/ASK対応のETC/DSRC RSUシミュレータME9010と試験システムME9000を発売 |
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| 平成18年 3月 |
ETC車載器テスタME8800DをバージョンアップしたME8800Eを発売 |
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| 平成18年 9月 |
電波暗箱MY5310の分離型を発売 |
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| 平成19年 3月 |
ハンディ型TG搭載3.3GHzスペクトラムアナライザMSA338TGを発売。 |
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| 平成19年 3月 |
3タイプの電波暗箱 Taurusシリーズ を発売 |
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| 平成19年 6月 |
経済産業省中小企業庁の「元気なモノ作り中小企業300社 2007年版」で多摩地区3社のうちの1社に選ばれました。 |
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| 平成19年10月 |
VSWRブリッジMVS300を発売 |
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| 平成19年12月 |
EMS試験システムMR2350を発売 |
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| 平成19年12月 |
内部に電波吸収体を張っていない、3タイプの電波暗箱 Taurus-Nシリーズ
を発売 |
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| 平成20年 6月 |
ハンディ型スペクトラムアナライザMSA400シリーズを発売 |
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