マイクロニクス

CATV測定ソリューション

◇ ハンディスペアナを使った、CATV測定例(保守・メンテナンス)

[アプリケーション]

再送信信号及び端末側受信レベルのチェック・メンテナンス、インターネット等の上り信号の流合雑音測定に使用します。
特に流合雑音による問題等で、インターネット・電話回線等が繋がらないというクレーム対応の際、ピークレベルだけの測定では、C/Nが確認出来ないため、測定としては不十分です。
スペアナを用いキャリア信号と雑音レベルを比較する必要があります。

当社のハンディスペアナは小型・軽量・バッテリ駆動が可能な為、現場での測定に非常にメリットがあります。
また、測定時の画像/受信状態の記録等はUSBメモリに直接書き込む事が出来、物件毎に管理する事も容易になります。
製品価格もリーズナブルなので、導入コストも最小限に抑えることが出来ます。

[ソリューション]

1.流合雑音測定

2.チャンネルパワー(電界強度)測定

3.ケーブル障害位置(DTF)測定

※リース、レンタルプランもご用意しております。別途ご相談ください。
※上記参考価格は全て税抜き表示です。

[製品紹介]

2010/1

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