マイクロニクス

防災行政無線システムの保守・干渉波探索

◇ ハンディ型シグナルアナライザを活用した、防災行政無線システムのフィールドメンテナンス

[アプリケーション]

いよいよ本格化する消防・救急無線、防災行政無線の260MHz帯への移行とデジタル化。
フィールドでの無線機点検やメンテナンス、システムへの妨害波・干渉波探索に最適な、ハンディ型のシグナル・スペクトラムアナライザです。
システム障害時の修理・故障の早期発見、障害の未然防止に活躍します。

[ソリューション]

■ハンディ型シグナルアナライザ

ハンディ型シグナルアナライザMSA538:周波数範囲 20kHz~3.3GHz
MSA558:周波数範囲 20kHz~8.5GHz
※トラッキングジェネレータ内蔵のMSA538TGもあります。

■市町村防災無線システムの一例

図-市町村防災無線システムの一例

[システム構成・価格]

ハンディ型シグナルアナライザ [MSA538](20kHz~3.3GHz) ¥748,000
ハンディ型シグナルアナライザ [MSA558](20kHz~8.5GHz) ¥1,130,000
ハンディ型シグナルアナライザ [MSA438](50kHz~3.3GHz) ¥448,000

※仕様・形状は、事前の断りなしに変更されることがあります。※表示価格は全て税抜きです。※詳細は弊社営業担当までお問合せ下さい。

[製品紹介]

2013/10

問い合わせメニュー
お気軽にお問い合わせください
カタログダウンロード
Topに戻る
カタログダウンロード
問い合わせはこちら


MENU

カタログダウンロード


MENU

カタログダウンロード