マイクロニクス

通信障害環境を作る。スマホアプリ動作確認に最適!

◇ ハンドイン電波暗箱を用いて、圏外や不安定な通信状態を再現する環境を提供します。

[アプリケーション]

近年、スマートフォンのアプリがとても人気です。携帯の手軽さから、屋外での利用も多くなっていますが、移動中やビル・地下などでは通信状況が悪くなってしまうこともよくあります。

急に圏外や電波強度が弱くなってしまうと、データ通信障害が起きます。この通信障害によって、データが破損してしまったり、課金エラーが起きてしまいます。アプリの開発・運営を行う中で、このような通信障害の対策を行う必要が出てきます。

電波暗箱・シールドボックスとは、電波の遮断を行うための卓上設置型の箱です。弊社のハンドイン電波暗箱は、スマートフォンやタブレットの電波を遮断(圏外)し、かつ素手で画面を操作できるため、圏外環境下で実際に操作をしながら、アプリの動作確認を行うことができます。

[ソリューション]

■電波が遮断された状態で、シールド窓から端末の画面を見ながら、実際に素手で操作できます。

使用イメージ
写真-使用イメージ
電波を遮断する窓が設けられています。

【用途】
圏外への切り替わりや、不安定な電波環境における、アプリの動作テストが行えます。


[システム構成・価格]

ハンドイン電波暗箱 [MY3710] ¥398,000
I/Fモジュール [IFM-1] ¥99,000
シールドアームカバ [(MY3700-001] ¥88,000
合計価格(税抜き) ¥585,000 ~

※シールドアームカバー:両手を挿入する場合に必要なオプションです。片側のみ標準装備。
※仕様・形状は、事前の断りなしに変更されることがあります。※表示価格は全て税抜きです。※詳細は弊社営業担当までお問合せ下さい。

[製品紹介]

2015/11

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